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ニイガタドリプラの想い

大人が熱く夢を語る姿、大人が本気で夢を応援する姿を見た子どもたちが、
大人に憧れ、「早く大人になりたい!」と感動する社会をつくるため、
夢であふれ、お互いの夢を応援し合う文化をつくるため、夢を語り、夢を実現する場
を開催します☆

さらに、ニイガタドリプラでは、単に夢をプレゼンテーションするイベントではなく、
当たり前にみんなが夢を語り、当たり前に相互支援によって夢が実現する文化を創ります。

夢がある人が夢を語る場というだけではなく、夢がないという人も誰かの夢を応援するうちに、
自分の役割=夢を見つけていける場であり、誰かの夢を本気で応援していると、
いつの間にか自分の夢も応援されていて、互いに夢を実現しているというスパイラルを生む場。

そんな場を、新潟ドリプラを通じて創って行きます。


新潟ドリプラ理念10か条


  1.全ての人々が、夢と勇気と笑顔に溢れた社会をつくること

  2.わくわくしながら夢を語り、それを応援し合う文化を夢の国ニイガタに創ること

  3.大人の夢に挑戦する姿から、子供たちに明るい未来と希望を与えること

  4.ドリプラとは生き方を学ぶ場であり、社会のために自立し行動する人間になること

  5.自己のためでなく純粋な利他の精神にて、本気で応援すること

  6.自分の出番を見つけ、自分は相手のために何ができるかを考えること

  7.どんな時でもそばにいて仲間となり、相手を信じ、励まし、尊敬すること

  8.すべての出逢い、出来事に感謝すること

  9.ありのまま自分自身を受け入れ、好きになること

10.一人一人の素晴らしさを感じ、みんなを大好きになること


ニイガタドリプラ実行委員長の決意☆


2011年12月24日、
新潟ドリプラ発起人3人のキックオフミーティングが行われました


さかのぼること 2010年4月4日

夢を語り、共感を生み、支援者を募り、夢を実現させるために
夢のプレゼンテーションをして 人と夢をつなぐ場、
『大夢えん会』を開催しました


「何のために」がわからなくなり、プレゼンターを降りた人もいました

支えることができなかった無力感を感じました

そして、人の夢を聴くためにお金を払う人を集めるというハードルの高さも痛感しました

お金を払ってでも来たくなるような魅力を伝えられない自分が情けなくなり、
悔しい想いをしました


「夢を応援すること」は、
相手を勇気づけ、自分をも元気づける

お互いを認め合い、信じることで、
人が育ち、夢が実現する

それをどうやって伝えたら伝わるか・・・

プレゼンター以上に悩み、
そして、私自身が一番学ばせていただきました


その『大夢えん会』のときに得た学びを基に、
2013年から『新潟ドリームプランプレゼンテーション』を開催させていただきます

発起人の中で「実行委員長をやってほしい」と言われたときは、
自分のことさえままならない私が、どこまで人様の人生に責任をもって寄り添えるのか・・・

正直、不安でした

だけど、3人でいろいろ共有できて、

「私ひとりでやるんじゃない。みんなで創り、分かち合うんだ」

そう感じたら、ワクワクパワー湧いてきました♪ヽ(´▽`)/

やっぱり人は、自分のことより、誰かのため、未来の可能性に向かってる方が
力を発揮できるんだなって実感(o^−^o)

誰もがそう☆
家族のため、会社のため、地域のためって想いながらがんばってる人たちで世の中が成り立ってる

大きい小さいは関係ない

夢に向かって一途に、不器用に、泥臭く、
それでも輝いてる人をみんなで応援していこうヽ(・∀・)ノ


やるからには、単にイベントとしてのプレゼンテーションの場ではなく、
『誰もが夢を語り、夢を応援し合う文化』を創りたい

そんな想いに賛同してくれる仲間と、それぞれの夢を応援し合いながら、
お互いを高め合いながら『新潟ドリプラ』をつくっていきたいと想います(o^−^o)

福島先生の夢である、
「大人が夢を語る社会、それを見た子どもたちが早く大人になりたいと憧れる社会」を
ぜひ一緒につくりましょう♪

ニイガタドリプラ 実行委員長 にじまる☆なお


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